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おすすめの本

| ジャンル | エッセイ |
|---|---|
| タイトル | 百一歳。終着駅のその先へ |
| 著者 | 佐藤愛子 |
| 出版社 | 中央公論新社 |
| 価格 | ¥1,320(税込) |
| 発売日 | 2025年3月 |
| 販売状況 | 発売中 |
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しつこく生きて101歳。90代後半から2024年までの『婦人公論』でのインタビューと、単行本未収録のエッセイを総ざらい! さらに巻頭では、書斎と執筆風景を写真入りで紹介。スーパーでの買い物から、小室眞子さんの結婚、兄サトウハチローの思い出、そしてたびたびの断筆宣言を覆して書き続けた日々……。変わらない歯切れよさで、世相と日常を語り尽くす。愛子センセイの最新の肉声から伝わる、今の思いとは?「ただ思いをめぐらせているだけで、答を求めているわけではない。すぐに忘れる。それからまた思う。……これはこれで悪くない」